Deliver Great Music

Ultimate Music Album - 極 -


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America

Ry Cooder - Paradise and Lunch:パラダイス・アンド・ランチ -

聴く人を大らかで、ゆっくりした気持ちにする音楽

Fates Warning - Awaken the Guardian:アウェイクン・ザ・ガーディアン -

Fates Warningの歴史的名盤" Awaken the Guardian "

Lonnie Liston Smith - Expansions:越境 -

Lonnie Liston Smithのジャズ・ファンクの名盤 サンプリング・ネタ多数収録の" Expansions - 越境 - "

The Crusaders - Those Southern Knights:南から来た十字星 -

フュージョン界においても誉れ高き名盤

SANTANA - Live at the Fillmore '68:ライヴ・アット・フィルモア'68 -

オリジナル・メンバーになる前の、しかもヒット曲のあるSANTANAの起源

Return to Forever - Romantic Warrior:浪漫の騎士 -

中世をテーマに持ちつつも、多様性や変化に富んだ作品 さまざまな音楽要素が共存したり流れていくさまは、音の万華鏡のよう

Pat Metheny - Bright Size Life:ブライト・サイズ・ライフ -

Pat Methenyのデビュー・アルバム 音楽仲間でもあるJaco Pastoriusが全曲で参加

FOREIGNER - Foreigner:栄光の旅立ち -

英米の達人たちがエゴを出さずに作り上げた1970年代中期の名盤

Survivor - The Best of Survivor:ザ・ベスト・オブ・サバイバー -

" Eye of the Tiger "の世界的ヒットで知られ1980年代中期に隆盛を極めた

Paul Davis - Cool Night:クール・ナイト -

穏やかなAOR、ちょっと切ない系の楽曲と手堅い演奏 夜中の首都高から見る繁華街の夜景を見ながらドライブしたい1曲

Motley Crue - Theatre of Pain:シアター・オブ・ペイン -

ファーストからセカンド・アルバムのヘヴィなサウンドをベースに新たな一面をみせている" Theatre of Pain "

HEART - Bebe Le Strange:ベベ・ル・ストレンジ -

1980年リリースのハート通算5作目のスタジオ・アルバム 全米最高5位を記録したアルバム

Bad English - BACKLASH:バックラッシュ -

Bad Englishのセカンドにしてラスト・アルバム" BACKLASH "

Miles Davis - In a Silent Way:イン・ア・サイレント・ウェイ -

Miles Davisが本格的に電気楽器を取り入れた最初のフル・アルバム 夜を飛び越えてもはや宇宙と交信するかのような音楽" In a Silent Way "

EXTREME - Pornograffitti:ポルノグラフティ -

純粋なハード・ロックと同時にファンクを前面に押し出した名盤" Pornograffitti "

Carole King - Tapestry:つづれおり -

70年代初頭のシンガー・ソングライター・ブームの源になった重要アルバム 1971年リリースのセカンド・アルバム、Carole King - Tapestry

Eagles - Eagles:イーグルス・ファースト -

1972年リリースのデビュー作 カントリー、ブルーグラスをベースにした爽やかなサウンド

Christopher Cross - Every Turn of the World:ターン・オブ・ザ・ワールド -

ロックサウンドが特徴となったChristopher Crossによる3枚目のスタジオ・アルバム" Every Turn of the World "

Jon Bon Jovi - Blaze of Glory:ブレイズ・オブ・グローリー -

日本でもお馴染みBon Joviのヴォーカル Jon Bon Joviのソロ第1弾" Blaze of Glory "

The Allman Brothers Band - At Fillmore East:フィルモア・イースト・ライヴ -

1971年3月12日、13日 フィルモア・イーストでのライヴ録音

Doobie Brothers - What Were Once Are Now Habits:ドゥービー天国 -

華麗なセッション・メンバーも参加して創り上げたDoobie Magic

Bobby Caldwell - What You Won't for Love:イヴニング・スキャンダル -

お洒落なジャケットに都会的で洗練された楽曲の数々 デビュー・アルバムにして名曲満載の名盤

AIRPLAY - Airplay:ロマンティック -

Jay GraydonとDavid Fosterによる超絶AORユニットAIRPLAYの" ロマンティック "

Cheap Trick - Dream Police:ドリーム・ポリス -

キャッチーでかつ攻撃的 Cheap Trickの4thスタジオ・アルバム" Dream Police "

Larry Carlton - Larry Carlton:夜の彷徨 -

Larry Carltonのワン&オンリーなギター・プレイを世に知らしめ、当時のギター・キッズに多大な影響を与えた最高傑作

Eric Johnson - Tones:トーンズ -

" Tones "でソロ・デビューを飾ったEric Johnson ギター・フリークから、まったく新しいアルバムとして絶賛された

KANSAS - Vinyl Confession:ビニール・コンフェッション -

新ヴォーカリスト、ジョン・エレファンテが参加した作品

Boz Scaggs - Silk Degrees:シルク・ディグリーズ -

元スティーヴ・ミラー・バンドのメンバーだったシンガー・ソングライター、Boz Scaggsの6thアルバム" Silk Degrees "

FOREIGNER - Agent Provocateur:プロヴィカトゥール( 煽動 )-

FOREIGNERの5thアルバム" Agent Provocateur "

Steve Perry - Greatest His + Five Unreleased:グレイテスト・ヒッツ+5 -

" I Stand Alone "… まさにSteve Perryはそんな孤高のシンガーであった