Deliver Great Music

Ultimate Music Album - 極 -


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1970s

The Jeff Beck Group - Rough and Ready:ラフ・アンド・レディ -

Jeff Beckのリーダー・アルバムというより Jeff Beckを含む凄腕音楽家たちによる全員音楽

Pink Floyd - Relice:ピンク・フロイドへの道 -

シングルやアルバム収録曲などが選曲させた初期のベスト・アルバム

Boz Scaggs - Silk Degrees:シルク・ディグリーズ -

元スティーヴ・ミラー・バンドのメンバーだったシンガー・ソングライター、Boz Scaggsの6thアルバム" Silk Degrees "

Deep Purple - Deep Purple in Rock:ディープ・パープル・イン・ロック -

第2期Deep Purpleの幕開けを飾るハード・ロック・バイブル 1970年発表の5thアルバム" Deep Purple in Rock "

Derek and the Dominos - Layla and Other Assorted Love Song:いとしのレイラ -

まるで音楽の神様に導かれるように、すべての要素がかみ合い 濃密に絡み合い、幸せな化学反応を起こした結果、この世に生まれ落ちた名盤

YES - The Yes Album:イエス・サード・アルバム -

ギターにスティーヴ・ハウが加入 " YES・サウンド "がこのアルバムで確立された

Elton John - Elton John:僕の歌は君の歌 -

" Your Song "…今でも耳にする機会がある" 永遠の名曲 "

SANTANA - MOONFLOWER:ムーンフラワー -

官能のギター・フレーズ、魅惑のリズムが縦横無尽に繰り広げられた2枚組大作、1977年10月にリリースされた" MOONFLOWER "

JOURNEY - In the BEGINNING:ビギニング 1975~1977 -

1975年サンフランシスコ、スーパー・グループの サクセス・ストーリは始まった…新しい時代を創りながら

SANTANA - FESTIVAL:フェスティバル -

躍動感あるラテン・パーカッシブな演奏からメロウな泣きのギターをフィーチャー SANTANAの魅力を詰め込んだ1976年の好作品

Pink Floyd - The Dark Side of the Moon:狂気 -

人間の内面に潜む" 狂気 " " The Dark Side of the Moon "を描き出すというコンセプト

Wishbone Ash - ARGUS:百眼の巨人アーガス -

プログレ・ハードの始祖とも呼ぶべき1枚 1972年のサード・アルバムで最高傑作とされている" ARGUS "

SANTANA - AMIGOS:アミーゴ( 同胞 )-

ラテン・ロックへの回帰…" 哀愁路線 "がスタートする

Pink Floyd - Obscured by Clouds:雲の影 -

プランス・パリ郊外で約2週間でレコーディングが行われ制作された 映画『 ラ・ヴァレー 』のサウンド・トラック盤" Obscured by Clouds - 雲の影 - "

Jeff Beck - Blow by Blow:ギター殺人者の凱旋 -

" すべてのヴォーカリストに失望した… " Jeff Beckのインスト第1弾、革新的な名作

SANTANA - BORBOLETTA:不死蝶 -

さらに格段の飛躍を果たしたNew SANTANA Bandの" BORBOLETTA " SANTANAはまたも大巾なメンバー・チェンジを敢行した

Pink Floyd - Live at Pompeii:ライヴ・アット・ポンペイ -

イタリア・ポンペイ遺跡での無人観客ライヴ 1972年、ピンク・フロイドはイタリアにある古代ポンペイの遺跡で" Echoes "を演奏

FOCUS " FOCUS Ⅲ:フォーカスⅢ -

フォーカスの人気を不動のものにした 傑作3rdアルバム" FOCUS Ⅲ "

MOUNTAIN - CLIMBING:勝利の登攀 -

MOUNTAINのサウンドが確定したアルバム " CLIMBING - 勝利の登攀 - "

Mahavishnu Orchestra - Birds of Fire:火の鳥 -

Mahavishnu Orchestraにとって最大のヒット 裏ジャケットには、スリ・チンモイの" Reveletion "という詩が掲載

SANTANA - LOTUS:ロータスの伝説 -

SANTANA初来日の大阪公演( 1973年7月3日~4日 )の実況録音盤

KANSAS - MONOLITH:モノリスの謎 -

KANSASというバンドが新たなる道、あるべき姿を 模索し始めたスタート地点にある重要な作品

Pink Floyd - MEDDLE:おせっかい -

Pink Floydがアーティストとして一大飛躍を遂げた 1971年リリースのアルバム" MEDDLE - おせっかい - "

Red Zeppelin - The Song Remains the Same:永遠の詩 -

1973年7月27日から29日にかけて、ニューヨークの マディソン・スクエア・ガーデンで録音されたライヴ・アルバム

The Ventures - The Ventures Best20:ベンチャーズ・ベスト20 -

後の日本のポップス、ロック界に影響を与えたバンド The Ventures

Emerson,Lake & Palmer - Pictures at an Exhibition:展覧会の絵 -

1971年3月、ニューキャッスル・ホールでのライヴ音源

David Gilmour - David Gilmour:デヴィッド・ギルモア -

エモーショナルで個性的なギター・スタイル 1978年リリースの" David Gilmour "のソロ・アルバム

SANTANA - Welcome:ウェルカム -

" Caravanserai "はラテン・ロックにジャズ色を取り入れた傑作 この" Welcome "ではさらにジャズ色が強くなっている

JOURNEY - EVOLUTION:銀嶺の翼 -

1979年リリース、ジャーニーの5thスタジオ・アルバム ドラマーにジャン=リュック・ポンティなどで 活躍していたスティーヴ・スミス加入

Pink Floyd - Atom Heart Mother:原子心母 -

Pink Floydがメジャー・バンドへ脱皮するきっかけとなったアルバム コンセプト・アルバム志向が" Atom Heart Mother "で確立される