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Ultimate Music Album - 極 -


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1970s

Robert Fripp - Exposure:エクスポージャー -

King Crimsonのギタリスト兼リーダー Robert Frippのソロ・アルバム

Leon Lussell - Carney:カーニー -

スワンプ・ロックの世界とソング・ライティングの冴えを堪能できる名作中の名作

Little Feat - Feats Don't Fail Me Now:アメイジング! -

アメリカン・ロック・グループのLittle Featが1974年にリリースした4作目のスタジオ・アルバム

Steve Miller Band - Fly Like an Eagle:鷲の爪 -

シンセ・サウンドを前面に押し出したことによる変化も手伝い、商業的に大成功を収めた

FRUUPP - Modern Masquerades:当世仮面舞踏会 -

クラシカルかつファンタスティックなアイルランドの名バンドFRUUPP 放題" 当世仮面舞踏会 " 1975年リリース

Gary Moore - Back on the Streets:バック・オン・ザ・ストリーツ -

Gary Mooreが1978年に発表した個人名義では初のスタジオ・アルバム

Pink Floyd - Wish You Were Here:炎 あなたがここにいてほしい -

あの" The Dark Side of the Moon( 狂気 )"から2年半 Pink Floyd Soundの安定を達成した名盤

Aphrodite's Child - 666:アフロディテス・チャイルドの不思議な世界 -

プログレッシブなサウンドを打ち出したコンセプト・アルバム

BRAND X - Livestock:ライヴストック -

ハイレベルなテクニックの応酬と、緊張感あふれるテンションの高い演奏が堪能できる

Curved Air - Phantasmagoria:ファンタスマゴリア~ある幻想的な風景~ -

Curved Airの第1期の最終作にして最高傑作との定評があるサード・アルバム

因幡 晃 - 何か言い忘れたようで -

私小説フォーク的サウンドを切々と歌い上げる情景描写が美しい

Peter Frampton - Frampton Comes Alive!:フランプトン・カムズ・アライヴ -

Peter Framptonと70年代を代表する歴史的な名盤ライヴ・アルバム

Jethro Tull - A Passion Play:パッション・プレイ -

アルバム全編で1曲という大作となった1973年のコンセプト・アルバム

CAMEL - Rain Dances:雨のシルエット -

ファンタジックかつジャージーな音楽性へとシフトした1977年作5th

Hatfield and the North - The Rotters Club:ザ・ロッターズ・クラブ -

彼らの代表作としてだけでなく、カンタベリー・シーンを代表する最高傑作

Anthony Phillips - Wise After the Event:ワイズ・アフター・ジ・イヴェント -

ファースト・アルバムと同路線のアコースティックな作風で、ヴォーカルに比重を置いている

Jon Anderson - Olias of Sunhillow:サンヒローのオリアス -

Jon Andersonが自身の才能を発揮した渾身の架空創話

Van Der Graaf Generator - Pawn Hearts:ポーン・ハーツ -

孤高の詩人Peter Hammill率いる英国プログレ史上の名バンド 最高傑作と評される1971年リリースの4thアルバム

Atomic Rooster - Atomic Roooster:アトミック・ルースター・ファースト・アルバム -

Atomic Roosterの1970年発表のデビュー・アルバム

COLOSSEUM - Daughter of Time:ドーター・オブ・タイム -

イギリスのジャズ・ロックの代表グループ、Colosseumの第2期作品

Curved Air - Air Cut:エア・カット -

天才ヴァイオリニスト、Eddie Jobsonを迎えて制作された新生Curved Airの第1作

McDonald and Giles - McDonald and Giles:マクドナルド・アンド・ジャイルズ -

King Crimsonのオリジナル・メンバーであるIan McDonaldとMichael Gilesによるデュオ・ユニット、1971年発表の唯一のアルバム

Frank Zappa - One Size Fits All:万物同サイズの法則 -

Frank Zappaには、この世に音楽で表現できないものはないというほどの勢いとあふれる想像力を感じることができる

Greenslade - Greenslade:グリーンスレイド -

ツイン・キーボード ギター・レスというバンド編成で、その分ベースとメロトロンが大活躍する

Simon & Garfunkel - Bridge Over Troubled Water:明日に架ける橋 -

1970年に発表されたSimon&Garfunkel 5作目にして最後のオリジナル・アルバム

Anthony Phillips - The Geese and the Ghost:ギーズ・アンド・ザ・ゴースト -

GENESISの雰囲気を残しながらもAnthony Phillipsの牧歌的でアコースティックな持ち味を明確に示した作品

The Moody Blues - Every Good Boy Deserves Favour:童夢 -

The Moody Bluesが1971年にリリースした7作目 全英アルバム・チャートのトップを飾った大傑作

Joe Sample - Rainbow Seeker:虹の楽園 -

清涼感あるJoe Sampleの鍵盤さばきが冴える1978年作品

Herbie Hancock - Man-Child:マン・チャイルド -

これぞFunk Herbie Hancockここにあり

TEMPEST - Living in Fear:眩暈 -

ヘヴィかつタイトな演奏の中でキャッチーでポップな感覚が光る隠れ名盤