Deliver Great Music

Ultimate Music Album - 極 -


== Sponsord Link ==


1970s

FOCUS - Live at the Rainbow:ライヴ・アット・ザ・レインボー -

オランダのプログレッシブ・ロック・バンド FOCUSが 1973年に発表したキャリア初のライブ・アルバム

冨田 勲 - Snowflakes Are Dancing:月の光 -

" トミタ "のシンセサイザー・デビュー・アルバム たちまち全世界で空前の大ヒットとなり" トミタ "の名を一躍知らしめた

Jethro Tull - Thick as a Brick:ジェラルドの汚れなき世界 -

8歳の少年が書いた抒情詩に曲をつけて完成させたアルバム 1972年作、Jethro Tullの代表作" Thick as a Brick "

Flower Travellin' Band - SATORI:サトリ -

日本のミュージシャンの凄腕が集まって作り上げた ロックへの挑戦状

CAMEL - Camel:キャメル・ファースト・アルバム -

イギリスの叙情派プログレッシブ・ロック・バンド CAMELのファースト・アルバム

Carole King - Tapestry:つづれおり -

70年代初頭のシンガー・ソングライター・ブームの源になった重要アルバム 1971年リリースのセカンド・アルバム、Carole King - Tapestry

Eagles - Eagles:イーグルス・ファースト -

1972年リリースのデビュー作 カントリー、ブルーグラスをベースにした爽やかなサウンド

The Allman Brothers Band - At Fillmore East:フィルモア・イースト・ライヴ -

1971年3月12日、13日 フィルモア・イーストでのライヴ録音

グレープ - コミュニケーション -

グレープ・ラスト・アルバム、1975年リリース" コミュニケーション "

Doobie Brothers - What Were Once Are Now Habits:ドゥービー天国 -

華麗なセッション・メンバーも参加して創り上げたDoobie Magic

Bobby Caldwell - What You Won't for Love:イヴニング・スキャンダル -

お洒落なジャケットに都会的で洗練された楽曲の数々 デビュー・アルバムにして名曲満載の名盤

Tangerine Dream - Phaedra:フェードラ -

ジャーマン・エレクトロの原点に位置するTangerine Dream ヴァージン移籍第一弾のアルバム" Phaedra "

Cheap Trick - Dream Police:ドリーム・ポリス -

キャッチーでかつ攻撃的 Cheap Trickの4thスタジオ・アルバム" Dream Police "

Larry Carlton - Larry Carlton:夜の彷徨 -

Larry Carltonのワン&オンリーなギター・プレイを世に知らしめ、当時のギター・キッズに多大な影響を与えた最高傑作

The Jeff Beck Group - Rough and Ready:ラフ・アンド・レディ -

Jeff Beckのリーダー・アルバムというより Jeff Beckを含む凄腕音楽家たちによる全員音楽

Pink Floyd - Relice:ピンク・フロイドへの道 -

シングルやアルバム収録曲などが選曲させた初期のベスト・アルバム

Boz Scaggs - Silk Degrees:シルク・ディグリーズ -

元スティーヴ・ミラー・バンドのメンバーだったシンガー・ソングライター、Boz Scaggsの6thアルバム" Silk Degrees "

Deep Purple - Deep Purple in Rock:ディープ・パープル・イン・ロック -

第2期Deep Purpleの幕開けを飾るハード・ロック・バイブル 1970年発表の5thアルバム" Deep Purple in Rock "

Derek and the Dominos - Layla and Other Assorted Love Song:いとしのレイラ -

まるで音楽の神様に導かれるように、すべての要素がかみ合い 濃密に絡み合い、幸せな化学反応を起こした結果、この世に生まれ落ちた名盤

YES - The Yes Album:イエス・サード・アルバム -

ギターにスティーヴ・ハウが加入 " YES・サウンド "がこのアルバムで確立された

Elton John - Elton John:僕の歌は君の歌 -

" Your Song "…今でも耳にする機会がある" 永遠の名曲 "

SANTANA - MOONFLOWER:ムーンフラワー -

官能のギター・フレーズ、魅惑のリズムが縦横無尽に繰り広げられた2枚組大作、1977年10月にリリースされた" MOONFLOWER "

JOURNEY - In the BEGINNING:ビギニング 1975~1977 -

1975年サンフランシスコ、スーパー・グループの サクセス・ストーリは始まった…新しい時代を創りながら

SANTANA - FESTIVAL:フェスティバル -

躍動感あるラテン・パーカッシブな演奏からメロウな泣きのギターをフィーチャー SANTANAの魅力を詰め込んだ1976年の好作品

Pink Floyd - The Dark Side of the Moon:狂気 -

人間の内面に潜む" 狂気 " " The Dark Side of the Moon "を描き出すというコンセプト

Wishbone Ash - ARGUS:百眼の巨人アーガス -

プログレ・ハードの始祖とも呼ぶべき1枚 1972年のサード・アルバムで最高傑作とされている" ARGUS "

SANTANA - AMIGOS:アミーゴ( 同胞 )-

ラテン・ロックへの回帰…" 哀愁路線 "がスタートする

Pink Floyd - Obscured by Clouds:雲の影 -

プランス・パリ郊外で約2週間でレコーディングが行われ制作された 映画『 ラ・ヴァレー 』のサウンド・トラック盤" Obscured by Clouds - 雲の影 - "

Jeff Beck - Blow by Blow:ギター殺人者の凱旋 -

" すべてのヴォーカリストに失望した… " Jeff Beckのインスト第1弾、革新的な名作

SANTANA - BORBOLETTA:不死蝶 -

さらに格段の飛躍を果たしたNew SANTANA Bandの" BORBOLETTA " SANTANAはまたも大巾なメンバー・チェンジを敢行した