Deliver Great Music

Ultimate Music Album - 極 -


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U.K.

RAINBOW - Rising:虹を翔る覇者 -

美しく、温かいRAINBOWの音がもっとも よく感じられるアルバム

The Moody Blues - A Question of Balance:クエスチョン・オブ・バランス -

トータル・コンセプト・アルバム制作に終止符を打ち 何もテーマを決めずにアルバム作りを行ったという実験作

Keith Richards - Talk is Cheap:トーク・イズ・チープ -

Rolling Stonesの屋台骨、Keith Richardsの初ソロ・アルバム Keith Richardsの特急不満を爆発させたかのような快作

SHAKATAK - Night Birds:ナイト・バーズ -

イギリスのグループとは思えない軽さと明るさばかり強調されがちだが メリハリの効いたリズム感覚は、やはりブリティッシュ・ロック

SQUACKETT - A Life Within a Day:創造と変革〜ア・ライフ・ウィズィン・ア・ディ -

Progressive Rockの巨人2人のコラボ・アルバム

Iron Maiden - Somewhere in Time:サムホエア・イン・タイム -

ギター・シンセサイザーを大胆に導入した本作品は、これまでの集大成+新たな音楽的アプローチを切り開く端緒ともなった名作

Barclay James Harvest - Time Honoured Ghosts:神話の中の亡霊 -

美しい響きを持つコーラスと幻想的でどこか切ないサウンド ジャケットや邦題にもマッチした厭世的とも思える歌詞

Anderson Ponty Band - Better Late Than Never:レイト・ザン・ネヴァー ~新世界への旅 -

2015年に発表されたAnderson Ponty Bandのデビュー・アルバム プログレッシブ・ロック・ファン注目の内容

GENESIS - Foxtrot:フォックストロット -

Peter Gabriel在籍時のGenesisの完成を見たアルバム

Steve Hackett - Spectral Mornings( 虹色の朝 )-

バンド・グルーヴを軸にギター・シンセサイザーなどを駆使してドラマティックなサウンドを構築した代表作

STING - The Dream of the Blue Turtles:ブルー・タートルの夢 -

The Policeの中心メンバーだったStingが発表した1985年のソロ・デビュー・アルバム

Ozzy Osbourne - Blizzard of Ozz:ブリザード・オブ・オズ ~ 血塗られた英雄伝説 -

Black Sabbathを脱退したOzzy Osbourneが自身のバンドを結成して発表した衝撃のソロ・デビュー作

Soft Machine - Third:3rd( サード )-

カンタベリー派ロックの最高峰 前人未到の偉大な挑戦が見事に実を結んだ大傑作

Robin Trower - Bridge of Sighs:魂のギター -

Robin Trowerのプログレッシブな感覚とJames Dewerのソウルフルな声が極上のハード・ロックを作った

Pink Floyd - ANIMALS:アニマルズ -

人間を動物に例える痛烈な社会批判とシンセサイザーなどを駆使したアンビエイトな音作りによる作品

Renaissance - Ashes Are Burning:燃ゆる灰 -

このアルバムから始まるRenaissanceの快進撃 プログレ・ファンだけでなくすべての人に聴いてもらいたい名盤

UFO - Phenomenon:現象 -

UFOがMichael Schenker加入後の1974年にリリースしたクリサリスからの第1弾アルバム

Public Image Ltd - The Flowers of Romance:フラワーズ・オブ・ロマンス -

パンクを期待してはダメ このアルバムは、コンセプチュアルな前衛といえる構成になっている

Sex Pistols - Never Mind the Bollocks, Here's the Sex Pistols:勝手にしやがれ!! -

イギリスのパンク・バンド、Sex Pistolsの唯一のスタジオ・アルバム

The Moody Blues - In Search of the Lost Chord:失われたコードを求めて -

傑作2nd" Days of Future Passed "に続く3作目のスタジオ・アルバム

Ten Years After - Ssssh:夜明けのない朝 -

当時のブリティッシュ・ロックの方向性を示した名盤

Elvis Costello - My Aim is True:マイ・エイム・イズ・トゥルー -

1977年発表、Elvis Costelloのデビュー・アルバム 全英14位 全米32位

The Beatles - Abbey Road:アビィ・ロード -

10年足らずという歳月でロックを複雑巨大化したBeatlesの最高で最終の到達点である記念人もいえる傑作中の傑作

Nick Mason's Saucerful of Secrets - Live at the Roundhouse:ライヴ・アット・ザ・ラウンドハウス -

初期Pink Floydナンバーを再現するスーパー・グループ

Emerson, Lake & Palmer - Trilogy:トリロジー -

" Trilogy( 三部作 )"と題され、初めてメンバー3人の顔がジャケットに使われた

Colosseum - Valentyne Suite:ヴァレンタイン組曲 -

一般的にColosseumの代表作とされる作品であり素晴らしい演奏と完成度を誇る

Def Leppard - Adrenalize:アドレナライズ -

メガヒットを記録した前作" Hysteria "からまたしても4年半という長期ブランクを経てリリースされた5th作

Steve Hackett - Voyage of the Acolyte:ヴォヤージ・オブ・ジ・アカライト( 侍祭の旅 )

Genesis在籍時に制作、リリースされた1975年のソロ・アルバム

Beck,Bogert & Appice - Beck Bogert & Appice Live:ベック・ボガート&アピス ライヴ・イン・ジャパン -

ロック史上に残る最強のトリオが残した名作ライヴ

Tony Banks - A Curious Feeling:キュリアス・フィーリング -

壮大なシンセサイザー、さらに幻想的な浪漫の世界に誘う